Ustream Producer / 覚え書き

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右側の「Settings」で映像設定を行わないと、なぜかステレオで配信しない。


なので、配信前に「Settings」で任意の設定を選びSAVE。
コレだけで、綺麗なステレオ配信できるのだぁw


後。気付かなかったのが、Ustream Producerのマスターボリュームが、
デフォルトで少しボリュームを絞ってアルヨ。安全設定にしてるんだと思うけど。

オイラの場合、Digital Performerの音をライブ配信しているので、
マスターフェーダでリミッターを使用しています。音割れしないように。
なので。Ustream Producerのマスターボリュームは最大にしてます。
画面右側のヘッドフォンのマークあるよね?!
その上にレベルメータがあって、レベルメータの横にある丸いボタンがボリュームです。


後。USTでデスクトップ上の音を配信するには、
「Ladiocast」と『Soundflower」が必要です。オイラは、OSXで使用。

Digital Performerの音は『Soundflower」を介して、Ustream Producerを通って、
USTに流れてるワケなのだぁ。

エンジョイ!UST!!

追記:

そうそう。44.1kHz/AACでの配信のようだけど、高域がロールオフしているので、
DPのマスターで少し高域をキラキラさせているYO。