

Rhythm Stageの楽曲はDigital Performer 6内で、
全てミックスダウン&マスタリングを行ったんだぁ。
サードパーティのプラグインは使っているけどね。
UAD-2など。てか、UAD-2がメインだすなぁ。
最初。アナログに出そうかと思ったんだけど、
なんかオイラのイメージと違って。
「今回の楽曲はアナログに出しているんですか?」
という、ご質問が多かったのでプチ情報を載せましたぁ。

一昨日、某社のあるアキバへ打ち合わせへ行ってきたのだぁ。
いやぁ〜。キャラクター&世界観がメッチャかっこいいどえす。
いやぁ〜。難度最強の効果音ですわぁ。作りがいがあるわん。
で。効果音を制作する時って、素材をReasonにブチ込んで、
DP上でミックスしてる。
で、大体追い込んだら、Peakで作りこむわけ。
で。この作業がReWireでチョー簡単にできるので、
チョー楽ちんなのだすYO。
PeakをDP上で呼び出せるんDAYONE。
以前のG5だと動作がモッサくてReWireキライだったんだけど、
Mac Proにしてからは全く落ちることないし、なんせ動きが快適どえす。
この環境だと、ソフトシンセでエディットした音と、
リアル系の効果音をマゼマゼするのもチョー早い!
大昔は、AKAIのサンプラー(S3000?)とPro Toolsでやっていたっけ。。。
時代は、変わりまぁす。